夏休み中の18~19日にかけて、中央公民館で「デジタルキャンプ」が開催され、本校児童も参加しました。

夏休み後半にインフルエンザが流行したため、当初より人数が少なくなりましたが、札幌から来た大学生に教わりながらプログラミングを学びました。

デジタルキャンプは「スクラッチ」を使ったプログラミング学習を行い、初級コースと上級コースに分かれて学びました。

1~2年生は、スクラッチでキャラクターを動かしたり、音を入れたりしていました。上級コースは、実際にプログラムを入れて、作品を一つ作って発表会をしました。眼光以外でもがんばる知内小の子どもたちです。