5年生が算数で、比例の考えを使って「階段の高さ」を使って、「校舎の高さ」を計算して求める学習をしていました。

実際に階段の1段の高さを測り、1~2階までの段数を数え、非礼の表に入れてグループで考えていました。

どのグループも協力して校舎の高さを求める方法を考えていました。

ここのグループは、表以外に図でも表してみて、より確実に正しく求める方法を考えていました。

既習事項を活用して、新しいことを生み出すことは、自らの学びを高めます。今後も、子どもたちが考え、選択し、自己実現ができる教育を進めて参ります。