ある計算式を解いて、正解はどれだろう?とみんなで考えていました。仲間の説明を聞いています。

解けている人が、自分の解き方を説明しています。答えはあっているのかな?ちょっと違う?

別の人が自分の解き方を説明しました。まわりは、自分の計算過程と比べて「なんで?」「どうしてそうなるの?」と考えていました。

先生が、これまでの学習してきたことを整理して、なにをどのようにするのかを確認し合いました。ただドリルのように繰り返すのではなく、「なぜそうなる?」「どうすればよい?」を追究した楽しい時間でした!